志村さんのプロフィールを紹介します。



経歴書

志村 豊志郎 (しむら としろう)
生年月日 昭和7年(1932年)5月12日
本籍 東京都
現住所 東京都練馬区中村3丁目39番14号

学歴
  昭和30年3月 青山学院大学経済学部商学科卒業

公職歴等
昭和30年6月 練馬区総務課勤務
昭和39年7月 練馬区石神井支所経済課商工係長
昭和40年4月 練馬区議会事務局議事係長
昭和43年12月 練馬区総務部総務課文書係長
昭和46年6月 練馬区教育委員会事務局社会体育課長
昭和48年7月 練馬区教育委員会事務局学務課長
昭和50年12月 練馬区議会事務局次長
昭和52年12月 練馬区土木部管理課長
昭和56年12月 練馬区企画部長
昭和58年7月 練馬区議会事務局長
昭和62年7月 練馬区企画部長
平成元年4月 練馬区総務部長
平成5年4月 財団法人練馬区都市整備公社理事長
平成8年4月 練馬区常勤監査委員
平成11年6月26日 練馬区助役
平成15年2月12日 練馬区助役を辞職

その他
趣味 旅行・スポーツ・園芸・囲碁


1.区政の効率化と行政改革の推進
  職員の大胆な削減を行い、スリムな組織でスピード感ある区政改革に取り組みます。
2.ゆとりある社会生活の支援
  高齢者や障害者などの福祉を一層充実します。
  保育所や学童保育の待機児童を解消します。
3.みどりと共生できる生活都市の推進
  地下鉄大江戸線の延伸、外環の南伸、西武鉄道の立体化を推進します。
  水とみどりの共生する練馬から地球環境の保全を発信します。
4.豊かさを実感できる中小企業の育成
  区内産業育成・観光振興の拠点として、民間団体を含めたセンター機能を確立します。
5.思いやりを育てる教育と文化の推進
  少人数学習でしっかりした学力を養います。
  放課後の学校を児童館にします。
  スポーツ施設を高齢者に無料開放します。

志村さんは、練馬区の歴史の中で活躍された方であります。
今、経済は不況、社会も不安、政治も不信、このような時局には正しく、公平に67万練馬区民の先導者(リーダー)が不可欠です。「老いたる馬道を忘れず」の時。
志村さんに私は期待しており、私、7期に向けて共に頑張る決意です。